腰痛、四十肩、捻挫(40代男性)

腰痛、四十肩、捻挫、腱鞘炎(40代男性)

急性の腰痛と、四十肩などいくつかの症状をお持ちの男性です。

「2週間前から腰が痛いです。
 腰の左側です。
 きっかけはよくわかりません。
 朝、起きたら動かないほどになっていました。
 平背という診断をされたことがあります。
 その前から、慢性的に腰の左側にコリがありました。

 また、二か月前に親知らずの抜歯をしました。
 いまだに顎を大きく開けると痛みが出ており、気になっています。

 四十肩も気になっています。
 左腕が上げにくいです。
 左肩は昔から肩関節が弱いです。
 荷物を持つと伸びるような不安定な感じがします。

 右手首に腱鞘炎のような痛みがあります。

 両足首に捻挫が多いです。」

急性の腰痛をきっかけに、8回通院してくださいました。
腰痛は、多少のぶり返しがありながらも、通院するごとに良くなりました。
慢性的な腰の左側のコリは6回目ごろにはあまり気にならなくなりました。
4回目頃に左の四十肩も良くなり、荷物をもっても肩関節が安定するようになりました。
右手首の腱鞘炎や両足首の捻挫癖も4回目頃にかなり安定してきました。
顎は2回目頃には良くなりました。

体のあちこちに不調があった方が、8回目頃には体で気になるところは無くなりました。
施術により体が元気になってきたため、ぶり返しもあまりありません。

随分良くなって喜んで下さいました。
ありがとうございます。

五反田と大崎で、腰痛、肩こり、頭痛ならいやさか整体院

 

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